鼻スッキリ!スルーノウズ
鼻スッキリ!スルーノウズをお申込みの方に「ビックリ無料特典」をプレゼント致します!






鼻スッキリ!スルーノウズ

人生を賭けた、蓄膿症との長い闘いの末に得たもの

鼻スッキリ!スルーノウズ

(岐阜県 尾形様)

藤井先生のプログラムを実践した尾形と申します。

この度先生より、蓄膿症改善に関する私の経験をぜひ多くの方に共有してほしい
というご依頼を受けまして、私の辛かった過去について書きたいと思います。

先に申し上げておきますが、現在の私は先生のプログラムの力により、
蓄膿症を完全に治すことができております。

だからこそ、以前の私のように蓄膿症に苦しんでいる方には
少し参考になる部分があるかもしれません。

お見苦しいところもあるかもしれませんが、その点はお許しください。


蓄膿症との戦いのはじまり

私は、ごく普通の家庭の元に生まれました。
両親は共働きでしたが、特に変わった家庭環境ではないと思います。

ただ、物心付いた頃から気づけば鼻が詰まっていました。
当時は、なんでだろう?くらいにしか思っていなかったのですが…

はじめて自分が鼻の病気なのではないかと思ったのは中学校に入ったとき。
この頃になると毎日のように鼻が詰まっていて鼻が通る日の方が珍しいくらいでした。

鼻が詰まっているので口でパクパク呼吸している様子を見た親からは、
「なんだか魚みたいだな」と言われからかわれたりしました。

最初は私が蓄膿症だと親も分かっていなかったんです。

鼻水の出る量も、日が経つにつれてすごく増えてきました。
そのため、学校の教室ではしょっちゅう鼻をかんでいました。

制服のポケットに常にポケットティッシュを忍ばせていて、
鼻がムズムズしたらすぐかむようにしていたんです。

「また鼻水かんでるの?」「脳みそまで出ちゃうんじゃない?」と、
クラスメートから笑いながら指摘されることも頻繁に。

私も年頃だったので、そんなことが続くと
なんだか人前で鼻をかむというのはとても恥ずかしい行為のように感じはじめました。

ですから極力ティッシュを使わず手の甲や服の袖で拭うようになっていきました。
おかげで鼻の下はいつも赤く、袖は鼻水でカピカピになっていました。

周りを見ても私のように常に鼻が詰まっている人はいません。
風邪をひいているわけでもないのに、なぜ私の鼻はこうなのか?

さすがに何かおかしいと思い、病気の可能性を疑うようになりました。

母にそのことを相談すると、
そんなに心配なら一度病院で診てもらおうということになったのです。


病院の点鼻薬と、さまざまな治療方法を試す日々

「蓄膿症ですね」

それが医者からの診断結果で、病名は当時の私にとっては初めて聞くものでした。
そして具体的な病状についても教えてもらいました。

「鼻の中にドロッとした膿が溜まっていき、頻繁に鼻づまりが起きてしまう。
さらには鼻から膿が出てくることもあり、その場合はひどい口臭となる場合もある」

付け加えて、
放っておくと症状は悪化していき慢性化する、ということも言われたのです。

なんだかとても恐ろしい説明を受けた気がします。
そのとき病院からは、点鼻薬を処方されるにとどまりました。

思った通り、私は病気でした。

しかも慢性化するかもしれない病気…。すごく怖いと感じたことを覚えています。

でも病院から点鼻薬をもらったことだし、きっと治せるはず。
私はそう考え、鼻に詰まりを感じたらすぐに点鼻薬を使用しました。

点鼻薬を一度利用すると、鼻の通りが良くなり確かに効果はあります。

しかしその効果は一時的なものであり、すぐにまた鼻が詰まってしまうので
口で息をしないといけなくなります。

しかも、使っていくうちに段々薬に耐性がついてくるのか、
効き目のある時間が短くなっていくのです。

病院の薬でも効果がないのか…。
私はがっかりした気持ちになりました。

しかし、それを皮切りに蓄膿症の治療への感心が高まり、
自分でもできる範囲でいろいろな改善策を試みました。

ほかの点鼻薬の使用、塩水を使った鼻うがい、メンソール入りのアメ、
さらにある時は、鼻づまりに効くお茶が売っていると聞き
何時間もかけて遠方に買いに行ったこともあります。

いずれにしろ、一時は鼻の調子が良くなったりはします。
ですが、結局何をやっても症状がしっかり改善されることはありませんでした。

『もう、何をやっても治らないのでは…』

あきらめの気持ちからか、私は次第に一切の治療をしなくなっていきました。
病院にも行くこともなくなったのです。


初めてのデートは蓄膿症のせいで地獄に・・・

蓄膿症の治療をしなくなってからしばらくして、私は高校生になりました。
症状に関しては、相変わらず常にグズグズと鼻が詰まっている状況です。

それでも、人前では鼻が詰まっているとは見えないように、
小さく口を開けて呼吸したりといろいろ気を使って生活していました。

そんな中、年頃でもあった私は異性の目を気にするようになり、
身だしなみや外見にもいろいろ気を使って過ごすようになったのです。

その甲斐があってか、初めての彼氏ができました。
本当にカッコよくて、私は心の底から恋していました。

ですが、初めてのデートのとき、その悲劇は起きました。
良い雰囲気になり、彼が私にキスしてきた時です。

1、2秒口づけしたくらいで、彼はすぐに唇を離しました。

スゴイしかめっ面で私を睨む彼。
呆気にとられている私に、彼は驚くべきことを口にしたのです。

「お前…口がドブみたいな臭いすんのな」

体中を衝撃が走りました。
私の口が…ドブの臭いがする…?

そのとき、ふと以前医者から言われた言葉が頭をよぎりました。
「鼻から膿が出てくることもあり、その場合はひどい口臭となる場合もある」

どうやら、私の蓄膿症はかなり悪化していて、むごい口臭を伴うまでに
なっていたみたいです。ドブと言われてもおかしくないほどに。

「なんかしらけた」と、その場でデートを打ち切り帰ってしまった彼。
さらに翌日、彼から別れ話をされました。

私の初めての恋は、私の口臭のせいで終わりを告げたのです…


決意を胸に再び病院へ。でも、結果はあまりにも酷く・・・

彼との一件は、私の心に相当なダメージを与えました。
蓄膿症のせいで、満足な恋愛をすることもできないのかと。

口臭も、私が気づかないだけでどれだけ周りの人に嫌がられていたのだろう
と考えると、気になって夜も眠れないほどでした。

そこで、『これじゃいけない!』と私は決心しました。
もう一度病院に行って、しっかり蓄膿症を治療しようと。

そうして前通ったところとは別の病院を探して、
診察を受けることにしました。

新しい病院の先生はとても優しそうな顔をしていました。なんとなくですが
信頼できる気がして、これまでの蓄膿症での辛かった日々をすべて打ち明けたのです。

病院の薬が効果なかったことや、自分でもさまざまな方法を試したこと。
蓄膿症のせいで彼氏にひどいふられ方をしたことも含めて、すべてを語りました。

すると先生は、涙ながらに語る私にそっと近づき、
「もう大丈夫」と言いながら私の肩をポンポンと叩いてくれました。

「本当に辛い経験をしてきたね…。診たところ、君の症状はだいぶ悪くなっている。
 慢性化しているようだし、地道に治していきましょう」

こんな私に救いの手を差し伸べようとしてくれている…
私はすっかり先生を信じようという気持ちになっていました。

しかし、その後先生から伝えられた言葉に、私は耳を疑いました。

「それじゃ、点鼻薬を出すから、それからはじめてみようか」

『えっ、点鼻薬ですか!?』

私は、点鼻薬を使用して効果がなかったことを先生に伝えていました。
それなのになぜ…??

とまどいを見せる私に、先生はそれまでの穏やかな表情とは打って変わり、
いらだちを顔に出しながら「でもそれくらいしか方法はないよ」と私に話しました。

私は点鼻薬以外の治療はないのかと、強く問いただしました。
それに対して先生もさらに語気を強めて言いました。

「君の蓄膿症は、君自身が長年放っておいたことで慢性化しているんだ!
 今更手術したってまたすぐに膿が溜まって再発する可能性が高いんだよ!」

恐ろしい顔で迫る先生に私は恐怖を覚えました。
面倒な患者がやってきた、そんな目で私を見ているようでした。

結局、先生のおっしゃったように点鼻薬と飲み薬をもらい、
病院をあとにしました。

そして、もらった薬でしばらく治療を続けましたが、
やっぱり改善に至ることはありませんでした。

一時良くなっても、すぐにグズグズと鼻が詰まりだします。
それどころか、鼻をかむとドロッとした黄色い鼻水まで出てくるようになりました。

だから言ったのに…。
私の心は失望の気持ちでいっぱいになりました。

でも、ここまで症状を悪化させた原因は、先生の言った通り自分にあります。
もっと前から地道に治療を続けていれば治っていたかもしれない。

その可能性を潰したのは私自身なのです。

もう何をやっても治らない。これ以上手の打ちようがない現実に悲観した私は、
次第に家に引きこもるようになっていきました。


絶望の日々の中に、一筋の光明が…!

引きこもりをはじめてから1年。
その頃は、食事やトイレといった用事以外では殆ど部屋から出なくなっていました。

両親も心配してくれましたが、そんな心遣いさえ私には偽善に感じました。

今となっては、それなりに気を遣ってくれていたんだと分かります。
でもその当時は、私にあらゆる優しい言葉をかけてくれる人が敵に見えました。

鼻づまりや口臭のことでまた何か言われるかもしれないと思うと、
人に会うのが本当に怖くなっていたのです。

あれほど気を使っていた身だしなみも、もはやどうでもよくなっていました。
髪も肌もボロボロでしたが、どうする気もありませんでした。

そのくせ心にはいつも、「蓄膿症にさえならなければ…」という、
怒りとも悲しみともつかない感情が渦巻いていたのです。

でも、「何とかしなきゃいけない」という気持ちも常に心の片隅にありました。

そんなときでした。
たまたま呼んでいた雑誌の片隅に、藤井先生の「鼻スッキリ☆スルーノウズ」の記事を
見つけたのは。

そこには “蓄膿症は治る病気である”と書かれていて、私は思わず目を疑いました。
「こんなので本当に良くなるの?」と、突然舞い込んだ情報に驚いたのです。

しかし、掲載されていたプログラムの内容紹介や完治した実践者の声などを読み、
これなら治せるかもしれない、と思えたのです。

これまでもいろいろな方法を試してきましたが、
これで治らなかったら本当にもう無理だろうと考え、取り寄せてみることにしました。


"鼻スッキリ☆スルーノウズの驚くべき効果”

送られてきたプログラムは、病院などの治療費と比べると非常に低価格であり、
しかも自分の身体にほとんど負担をかけることなく続けられる、と説明がありました。

はじめは、こんな簡単な内容で大丈夫なのだろうかと思いながら続けていました。
ですが続けてから数日経ったある日、鼻の通りが少し良くなった?と感じることが
あったんです。

たまたま調子が良かったのかもしれないと思いながらも、何か確信めいたものを感じた
私は、引き続きプログラムを続けていきました。

そして1週間ほど経ったくらいでしょうか。
驚くことに、私の鼻が息を通せるようになったのです!

もちろんまだまだ鼻はぐずついていますし、再び通らなくなったりもします。
注目すべきは、その時は一切の点鼻薬やその他薬などを使っていないという点です。

完全に、プログラムの力だけで私の鼻が通るようになったのです。
しかもたったの1週間という短期間で…!

薬を使わずに1時間以上も鼻が通るなんてことは、これまでありませんでした。
お陰で久しぶりに食べ物の匂いを存分に嗅ぐことができました。

これは本物だと確信した私は、それからも毎日続けていきました。
続ければ続けるほど鼻の調子が良くなっていくという実感を伴いながら。

そしてプログラム開始から3週間。
ついに信じられないことが起きました。

一日中鼻が通るようになったのです!

あんなに年中詰まりっぱなしだった私の鼻が、スムーズに呼吸をできるように
なったのです。嬉しくて嬉しくて、必要も無いのに何度も鼻で呼吸を繰り返しました。

そして黄色くて悪臭を放つ鼻水が、臭いのないサラサラで透明の鼻水に変わった
のです!これは、中に溜まっていた膿まで無くなったということなのでしょう。

長年私を悩まさせた蓄膿症が治った瞬間でした。


蓄膿症の完治。そして“思わぬ副産物”も。

それからもプログラムをひたすらに続けること90日。
その頃には、私の蓄膿症は完全に治っていました。

開始した当初は、こんなに簡単な方法で蓄膿症が治るなんて、
夢にも思っていませんでした。

さらに嬉しいことに、ボロボロだった肌もキレイに生まれ変わり、
冷え性も改善されました。

蓄膿症が治っただけでなく、ほかの症状にも効果があったのです。

一番大きかったのは、あの彼と別れる原因になった口臭が消えたこと。

鼻が通るようになったあと、改めて自分の口臭を嗅いでみました。
「ドブ」と称された通り、ひどい臭いがしたんです。

その口臭も、プログラムと同時に口呼吸をしないように気をつけて過ごすと、
すっかり臭いが消え失せてしまったのです。

本当に、飛び上がりたくなるほど嬉しかったです。


悩みのない、明るい未来をこの手に!

こうして鼻づまりも治り、口臭も無くなりました。
これらは、私が人から離れて引きこもりになった原因そのものでした。

しかし、もはや引きこもりを続ける理由はどこにも無い。そう実感すると、
「どうせ私なんて…」と後ろ向きに考えていた心が、サアっと晴れた気がしました。

気持ちがドンドン前向きになっていく…!
ついに私は暗い部屋のドアを開け放ち、外に飛び出したのです。

忘れかけていた街の雰囲気。
久しぶりに服を買い、ボサボサの髪を切りました。

ここまで明るい気分で過ごせたのは、本当にいつ以来だったでしょうか。
なんだか、自分の人生が新しくスタートしたような気持ちでした。

思えば、友だちからからかわれたり、彼からひどい言葉を言われたりと、
散々な過去を送って来ました。

ですが、そういった辛い過去があったからこそ蓄膿症と正面から向き合い、
「鼻スッキリ☆スルーノウズ」と出会って完治させることができたのだと思います。

今の私は、境遇を呪ったりとか誰を恨んだりとか、その様な気持ちは一切ありません。
むしろ、辛い経験を乗り越える機会を与えてくれたことに、感謝すらしている程です。

そして、「鼻スッキリ☆スルーノウズ」の開発者である藤井先生。
先生には、どんな感謝の言葉を述べても足りないほどです。

私に明るい今を与えてくれた先生は、私の人生の恩人と言っても過言ではありません。
本当に、ありがとうございました!

みなさんも先生のプログラムを実践し、明るい生活が送れるようになることを
心からお祈り申し上げております。

 ↓      ↓      ↓      ↓     ↓

鼻スッキリ!スルーノウズ【ビックリ無料特典付】

※こちらから鼻スッキリ!スルーノウズをお申込みされた方には、ボーナス特典をプレゼント!詳しくは、鼻スッキリ!スルーノウズのお申込みページをご覧下さい。
posted by 鼻スッキリ!スルーノウズ at 17:45 | スルーノウズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。